時を楽しむ、旅がある。~鎌倉観光公式ガイド~
鎌倉駅周辺
旅先の行動範囲を広げ、美味しい場所や素晴らしい人との出会いが旅行を豊かに彩る― TROUVER(トルーバー)は、鎌倉での移動時間を新たな発見の旅に変える、...
ふたりでつくる手作り結婚指輪 結婚指輪・婚約指輪が手作りできる体験型の工房です。 「シンプルで永く愛せるデザイン」をコンセプトとして、金属の棒から作る鍛造法...
日本刀剣史上もっとも著名な刀工の一人であり、鎌倉時代末期に「相州伝」と呼ばれる作風を確立した五郎入道正宗の技術を引き継いでいる正宗工芸。 正宗工芸の創業は...
多くの観光客で賑わう小町通りを鶴岡八幡宮方面に進んでいくと、どこからともなく漂ってくる和の香り― 鬼頭天薫堂はオリジナルのお香や線香、香炉などをそろえる香...
その他
1.もう使い捨ては使わない【持ち歩ける鎌倉彫 my カトラリーセット】 「ドリンクやフードをテイクアウトする際に、使い捨てスプーン、フォーク、お箸、できればスト...
北鎌倉エリア
浄智寺の総門横の小さな石橋の脇にある井戸。 この井戸の水は蜜のように甘く、不老不死の効能があるといわれていたことから「甘露ノ井」という名前が付きました。
扇ヶ谷にある浄光明寺前の道の奥にあり、十井の中では比較的原型が良く残っています。 こんこんと清水が湧き出た往時の勢いこそありませんが、今でも清水が湧き出ている...
小町通り北の橋、鶴岡八幡宮に通じる道の角にある井戸で、どんなときでも水が枯れたことがないと言われています。 正嘉二年(1258年)、現在の鎌倉市役所のあたりか...
扇ヶ谷の海蔵寺門前にある井戸。 名前の由来は、鎌倉時代中期の武将で幕府の重臣だった安達泰盛の娘(幼名千代能)が水を汲んで桶の底が抜け、「千代能がいただく桶の底...
大町・材木座エリア
長勝寺門前近くの狭い路地を入ったところにある井戸。 その名の由来は、井戸の形がお酒を注ぐ銚子に似ていることにあります。 井戸の内側は円ですが、外側は六角形で...
明月院境内にあり、現在でも使用できる井戸。 別名「甕ノ井(かめのい)」。 その名の由来は、内部に水瓶のようなふくらみがあることからとも、二個の瓶を並べて上下...
由比ガ浜・長谷・極楽寺エリア
極楽寺切通の登り口にある井戸。 「星月夜ノ井」、「星月ノ井」ともいわれています。 その昔、この辺りは山深く昼間でも暗かったため、この井戸を覗くと水面には昼間...